キャンプ持ち物リスト|子連れファミリーや初心者必見!子供や女子の持ち物 春夏秋冬の持ち物を一覧できるチェックリストとコテージ泊の持ち物チェックリスト

アウトドア

キャンプに行こうと思うのだけど、持ち物は何が必要なの?

一目でわかる持ち物リストってないかしら?

キャンプは、自然の中で寝泊まりするので細かな持ち物が意外とたくさん必要ですよね?

準備の時に毎回リストアップするのも大変ですし、忘れ物もしたくないですよね?

こんにちは。4人の息子の母 blue daisy です。

我が家は、年に1~2回子連れでキャンプをする、初心者でもなければベテランでもない、ファミリーキャンパーです。今回このサイトを見てくださっている方もそのような方が多いのかな?と思います。

毎回準備の時に「あれ?あと何が必要だったかな?」と持ち物をリストアップするのが大変で…

また、2歳~小6の子供を連れてキャンプに行って、「あれ持ってくればよかった…」と失敗した経験も踏まえて、キャンプの持ち物を分かりやすくカテゴリ別に一覧でまとめてみました。

これを見れば困らない!キャンプ持ち物リストをご紹介します!

キャンプ持ち物リスト|子供、女子、春夏秋冬の持ち物一覧チェックリスト

キャンプは持ち物が多く、忘れ物をしないように準備をするのが大変だったりします。また、実際にキャンプをしてみてあれが必要だ!と分かるものも結構あったりします。

そこで、必需品から、あったら便利なものまで、カテゴリ別に持ち物リストをご紹介します。

 

必需品、あったら便利なもの、子供の持ち物、女性の持ち物、季節ごとの持ち物を一覧表に以下の記号で表記しています。

  • 必需品…◎
  • あったら便利…○
  • 子供持ち物…子
  • 女性持ち物…女
  • 春の持ち物…春
  • 夏の持ち物…夏
  • 秋の持ち物…秋
  • 冬の持ち物…冬

 テント設営関連 持ち物チェックリスト

キャンプの場合は、雨除けや日除けにもなるタープの中をリビングにして過ごし、寝る時にテントの中に入るといった過ごし方になるかと思います。

小さい子供がいる場合はタープの中に銀マットを敷いて下に座れる場所を作ると食事の時やおむつ替えの時なども便利です。

  テント設営関連チェックリスト  

チェック☑ 持ち物 用途 必要度
テント 寝泊まりするために使用
グランドシート テントの下に敷き湿気や汚れを防ぐ
インナーマット テントの中に敷き地面の固さを和らげるクッション性のあるシート
ペグ&ペグハンマー テントを地面に固定するための金具&金具を打つためのハンマー
タープ 床が無い。雨除けや日除けとして使用
銀マット テントの中のクッション性を高めるために使用したり、タープの中で荷物置き場にしたり、座るために使用するなど多目的に使用 〇  子
ミニほうき&ちりとり テントの中に入った砂の掃除に使用
雑巾 テントを片付けるときに汚れを拭く

おすすめのテント&タープ

  • 慣れないと、『テントの設営に時間がかかって疲れ切ってしまった~』なんて経験のある方も結構いるのでは? これは、一人でも設営できるアシストクリップが付いて、設営が楽に出来るんです!
  • グランドシートとインナーマットも付いています

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Coleman(コールマン) スクリーンキャノピージョイントタープIII 2000027986
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タープ

  • テントとジョイント出来て広いプライベート空間が作れます。
  • 4面全てオープンできるので、暑い時はフルオープンで使用もできます。
  • 入り口を好きな場所に設置できるので、テントの中が外から見えないようにL字型に入り口を設置出来るのが気に入っています。
  • フルクローズすれば、寝る時や外出する時、動物に荒らされないように荷物やゴミを車やテントにしまう手間が無く便利
  • 子供が大きくなってテントで全員寝られなくなってきたら、タープをフルクローズしてコットで寝ることもできます

 テントとタープを連結してこんな感じで使用しています。

最近はキャンプ場へ行くと様々なオシャレなテントが並んでいます。

DODは2018年にできた比較的新しいアウトドアブランドでおしゃれで個性的なキャンプギアが特徴です。ウサギのトレードマークがかわいく、キャンプ場でもあまり人と被らないのもいい所。

DODのオシャレなテント

  • スカートを跳ね上げれば、リビングルームになり、外出時や就寝時は閉じて使うことも出来ます
  • 3方向から出入りでき、メッシュにもできるので通気性良く暑い時も涼しく過ごせます
  • 設営が簡単なのも大きな魅力。
  • 放射状に大人が6人寝られる大きさ

※写真のように跳ね上げに必要なポールは別途必要です

DODのヘキサタープ

  • 設営に必要なものが付属していて、初心者でも簡単に組み立て出来ます
  • テーブルを置いてファミリーでくつろげる大きさ
  • ヤドカリテントと組み合わせて使えば、広くて開放的なリビング空間になります

 

リビング用品 持ち物チェックリスト

リビングとして使用するタープの中をくつろげる空間にするために、テーブルや椅子は必要です。また、棚などもあるとオシャレで便利な空間になるかと思いますが、銀マットを敷いてその上に荷物を置く場所を作る事でも対応できます。

 リビング用品 チェックリスト 

チェック☑ 持ち物 用途 必要度
テーブル 食事をしたり調理をしたり
椅子 ゆっくりくつろぐ為の必需品
ランタン テントの中やタープの灯り
懐中電灯/ヘッドライト 夜間外出やトイレに行くときに使用
蚊取り線香 虫がたくさん寄ってくるので虫よけに
ティッシュ 1箱持っていくと便利
ウエットティッシュ テーブルを拭いたり、手を拭いたり
除菌スプレー 手洗い場が遠かったりすると除菌して拭き取ると便利
ゴミ袋 分別して捨てられるように必要枚数用意する
コット ベンチにもなり、ベットにもなる
電池/充電器 懐中電灯などの予備電池と携帯の充電
ロープ/洗濯ばさみ/洗濯もの干し タオルや子供の汚した服を干すのにあると便利
リビングラック 荷物を置いてリビングスペースを整理できる
ポータブル電源 スマホの充電や家電の使用ができる
ランタンスタンド ランタンやドライネットを吊り下げる
扇風機 テントの中の暑さしのぎ 夏〇
ストーブ 一酸化炭素中毒に注意。電気ヒーターなら安心 冬〇
電気カーペット 地面からの冷えを防ぎ温める 春○ 秋○ 冬○

おすすめのテーブル

  • 軽くておしゃれ。畳むとコンパクト
  • テーブルの下に収納が付いていて、細かなものを収納出来てテーブルの上をすっきり整理できま

 

おすすめのチェア

  • 耐荷重150㎏で頑丈!
  • 背もたれが首まで来るので安心してくつろげます
  • 折りたたむとコンパクトで持ち運びやすい

 

おすすめのコット

  • 高さを2段階調節でき、ベンチとしてもベットとしても使用できる
  • 小物収納ポケット付き
  • 初心者でも簡単な組み立て

 

寝具 持ち物チェックリスト

地面が固かったり傾斜があったり、冷たかったりして寝心地が悪いと、身体が痛くなったり疲れがたまってキャンプが楽しめなくなりかねないので、実は寝具はとても重要です。また、夏でも昼間は暑くても朝方冷え込むことも多いので、温度調節できるタオルケットやブランケットなどもあると便利です。冬は極寒用の寝袋が必須です。

   寝具 チェックリスト  

チェック☑ 持ち物 用途 必要度
シュラフ(寝袋) 対応できる気温が明記されているので、季節に合った寝袋を選ぶ
キャンプマット 地面の固さや冷気を防ぎ、寝心地が良くなる。バルブを開けると空気が自動で入るタイプが便利
普段使っている枕があると良い
タオルケット/ブランケット 温度の調節に使用
インナーフリース 寝袋の中に入れて保温性をアップ 冬○
湯たんぽ 冬の暖かアイテム 冬○

おすすめのキャンプマット

  • バルブを開けて放ってくだけで膨らむので忙しい設営時に手間がかからなくて便利
  • 枕も付いていて、空気を入れる量を調節してお好みの高さに出来る
  • ボタンで連結できる!人数分を敷き詰めて連結すれば隙間が出来ずに家族みんなで眠れます
  • フカフカで寝心地抜群!これがあればテント内は銀マット不要!
  • 畳むとコンパクトで荷物がかさばらない!

 

おすすめのシュラフ

  • オールシーズン使える耐寒-7℃
  • 吸湿、速乾性があるので夏でもサラサラ
  • 開いて使うことも出来、ファスナーで連結も出来るので、ファミリーにおすすめ

 

キッチン用品 持ち物チェックリスト

バーベキューはキャンプの定番でお楽しみですが、火をおこすのに時間や手間がかかるのが難点。朝食や昼食をパパっと済ませてゆったり過ごす時間を増やすために、カセットコンロはおすすめです。

また、食器に汚れが付いたまま炊事場で洗うと、排水溝に流れたゴミを掃除しなくてはいけないので、あらかじめキッチンペーパーで汚れを拭き取ってから洗いに行くのがおすすめです。

  キッチン用品 チェックリスト  

チェック☑ 持ち物 用途 必要度
バーベキューコンロ バーベキューや加熱調理
カセットコンロ 料理の時短に便利
炭/焚き付け/チャッカマン/火ばさみ/軍手/うちわ/網 火をおこす道具
ガスボンベ カセットコンロ燃料
鍋/フライパン/ダッチオーブン/ケトルなど調理器具 料理に必要な調理器具
はさみ 食材を切ったり、袋を開けたり
まな板/包丁 調理用具
しゃもじ/ヘラ/おたま/トング 調理用具
ジップロック/タッパー/アルミホイル 残った食材の保存に
食器/箸/スプーン/コップ 使い捨てより洗って使える物の方がゴミが少なく済む
キッチンペーパー 食器の汚れを拭き取る
洗剤/スポンジ/洗い物かご 食器を洗う道具
クーラーBOX/保冷剤 食材を保存する
食材/飲み物 お好みの食材を
コーヒー 鳥のさえずりを聞きながら飲むコーヒーは格別
水タンク 水を汲んでおくと炊事場に行く回数を減らせて便利
ザル/ボウル 調理の時にあると便利

ドライネット 食器を入れて乾燥させる吊り下げ式のネット
おやつ テント設営時など子供を待たせる時に暇つぶしにもなる ○  子供
火消し壺 コンロを使い終わっても火が残っている炭を入れて消火する。炭の再利用もできるので便利

おすすめのバーベキューコンロ

 

丈夫で錆に強いステンレス製。我が家も5年くらい使用していますが、全く傷んでいません。

  • 高さを3段階変えられるので、どんなシチュエーションでも使いやすい!
  • 引き出し式の炭受けは、途中で炭を足す時はもちろん、アルミホイルに包んだジャガイモやサツマイモを炭の中に入れて焼き芋をすることも出来て便利
  • 炭受けは、網を外して上からスポッと取り出すことも出来るので、炭を捨てる時も便利

おすすめの調理器具セット

  • 調理に必要な道具が全てまとまったセット
  • これがあれば、忘れ物なく準備が楽!

 

ウエア 持ち物リスト

自然の中は天気が変わりやすいので、体温調節できるものやレインウエアも準備が必要です。

真夏のキャンプでも夜や朝方は肌寒いのでパーカーなど上着が必要です。春や秋のキャンプの場合は長袖のインナー+パーカー+ウインドブレーカーやダウンベストなどを重ね着すると良いと思います。冬のキャンプは防寒着

  ウエア チェックリスト  

チェック☑ 持ち物 用途 必要度
着替え 夏は下着を多めに、冬はヒートテックなど保温性のある長袖、ボトムが必須
おむつ/おしりふき/ビニール袋 少し多めに!オムツを捨てられないトイレもあるので、におい漏れしないようビニール袋も 子供
帽子 1日中外で過ごすので、暑さだけでなく日焼け対策にもなる
レインウエア 防水透湿性のある上下セットのものがおすすめ
薄手の上着 パーカー/ウインドブレーカー/ダウンベストなどを季節に合わせて
スニーカー 木の根や草でケガをしないよう歩きやすい靴が良い
サンダル テント廻りで過ごすときに靴の脱ぎ履きが面倒な時にあると便利
水着 川や海のキャンプの時に
防寒着 防風、防水のものがおすすめ 火の粉で穴が開かない防燃タイプだと尚良い
防寒靴 防水、保温性のある靴
ニット帽/手袋/ネックウォーマー/厚手の靴下 肌の露出を抑えて保温する 春○ 秋○ 冬
ホッカイロ お腹や背中に入れておくと冷えない 春○ 秋○ 冬

洗面・風呂道具 持ち物リスト

シャワーや温泉に入る準備とひと通りの洗面用具は必要です。女子特有の持ち物も

  洗面・風呂道具 チェックリスト 

チェック☑ 持ち物 用途 必要度
歯ブラシ/歯磨き粉 洗面用
洗顔 洗面用
ハンドソープ 手洗い
バスタオル/ハンドタオル 洗面用
シャンプー/リンス/ボディーソープ 風呂用
メイク落とし/スキンケア用品 女性の必需品
化粧品 女性の必需品
ボディーシート シャワーに入れない時などあると便利 女○
生理用品 いざという時の為に

 

救急セット 持ち物リスト

  救急セット チェックリスト 

チェック☑ 持ち物 用途 必要度
虫よけスプレー 蚊やアブなどの虫さされ予防に 春○ 夏 秋○
日焼け止め 日焼けしたくない方は必須
絆創膏 ケガの応急処置
消毒液/傷薬/虫刺され薬 虫刺され、ケガをした時の為

おすすめの虫よけスプレー

Natural Island(ナチュラルアイランド) 森の肌守り。103ml ハッカ/虫除け

価格 1,452円 2021年8月2日現在

楽天で購入

 

  • ディート不使用、防腐剤無添加で子供も安心して使えるのでおすすめです。
  • 天然ハーブのアロマミストでいい香り、しっかり虫よけ効果もあります。
  • お肌にかけた後、軽く手で伸ばして使用します。

おすすめの日焼け止め

  • SPF50+でアウトドアの強い紫外線からお肌をしっかり守る
  • べた付かず、カサカサもしない、しかも虫よけ効果もあって一石二鳥
  • 天然アロマの香りのボディー用の日焼け止め

ベタっとまとわり付く感じで日焼け止めが苦手だった私も、

これなら付けているのを忘れるくらい軽い着け心地と良い香りで、手放せません。

 

楽しむアイテム 持ち物リスト

  楽しむアイテム チェックリスト 

チェック☑ 持ち物 用途 必要度
焚き火台/焚き火シート/トーチ/薪 焚き火はキャンプの醍醐味。直火禁止のキャンプ場も多いので地面を焦がさないよう焚き火台が必要です。
カメラ 美しい景色や思い出を写真に!
ハンモック 木陰のハンモックは大人も子供も楽しめます
トランプ 天気の悪い時や子供の暇つぶしに 子○
虫取り網/かご 昆虫採集や魚採り用 子○
ボール/バトミントンなど レクリエーションに 子○
花火 キャンプ場のルールに従って

おすすめの焚き火台

  • 組み立て簡単で、収納もコンパクト
  • 網を載せてバーベキューもできるので1台2役

おすすめのハンモック

  • スタンド付きでどこでも使用できる
  • フレーム2色(アイボリー&ブラウン)とネット4色(ブルー&オレンジ&アイボリー&ネイビー)からお好みの色合いを組み合わせて選べるので、キャンプ場でも映える
  • ネットは柔らかい生地2重構造で、赤ちゃんのスリングのような寝心地!

 

コテージ泊の持ち物チェックリスト

出典:オートリゾート苫小牧アルテン

キャンプ場には、コテージやバンガローなども併設されている場所も多いですよね。天候に影響されにくく、快適に過ごせるので初心者キャンパーや小さい子供がいるキャンパーにはおすすめです。

まず、コテージとバンガローの違いを。

コテージ キッチン、トイレ、家電、家具、寝具などの設備が整っている建物のこと。キャビンという言い方をする場合もあります。
バンガロー 建物にこれといった設備がない小屋のこと。                      テントがいらないキャンプと考えればよいと思います。

持ち物は、テント以外のキャンプ道具一式。上記キャンプの持ち物チェックリストを確認してください

 

コテージはキッチン、トイレ、シャワー、家電、家具、寝具といった設備だけでなく、日用品も揃っているところも多いですが、施設によって違うので、事前にキャンプ場に何が揃っているかホームページなどで確認しておくことをおすすめします。

ただし、屋外でバーベキューをする場合は、必要な道具を持っていく必要があります。キャンプ場でレンタルできる場合もあります。

コテージ泊 持ち物チェックリスト

チェック☑ 持ち物 用途 必要度
着替え 夏でも薄手の上着も忘れずに
洗面用具(歯ブラシ/歯磨き粉/洗顔/タオル) 洗面
お風呂道具(シャンプー/リンス/ボディーソープ/タオル/バスタオル) お風呂/シャワー
スキンケア用品/化粧品/生理用品 女性の必需品 女子
おむつ/おしりふき 少し多めに 子供
サンダル コテージ周辺の移動に脱ぎ履きしやすくてあると便利
帽子 日焼け、熱中症予防に
レインウエア 自然の中は天気が変わりやすいのであると便利
懐中電灯/ランタン/ヘッドライト 夜間の外出やバーベキューをする時に使用
虫よけ/日焼け止め 虫刺され予防に 春○ 夏◎ 秋○
携帯電話の充電器 コンセントが付いているので充電できます
食材/調味料 意外と忘れがちな調味料も忘れずに
バーベキューコンロ バーベキューをする方
炭/着火剤/チャッカマン/うちわ/軍手/火ばさみ/網 バーベキュー道具
遊び道具(ボール/虫取り網/水着/トランプなど) 子供の楽しめるもの(雨の時トランプもあると便利) 子供
防寒具(アウター/ニット帽/手袋/ネックウォーマー/防寒靴/厚手の靴下/カイロ) 寒さ対策は万全に

キャンプ持ち物リスト|子連れファミリーや初心者必見!子供や女子の持ち物 春夏秋冬の持ち物を一覧できるチェックリストとコテージ泊の持ち物チェックリスト まとめ

キャンプは楽しみだけど、準備が大変ですよね?

たくさんキャンプに行く方は、コンテナなどにキャンプ道具一式をまとめて収納しておき、行くときは車に積むだけ!にしていますよね?

キャンプでしか使わないものはその方法はとても便利でおすすめです!

でも、我が家の様に年に1~2回のキャンプ頻度ではキャンプ専用の道具を用意するほどでもないので日用品を持ち出すことが多いと思います。(特にキッチン用品や生活用品など)

そんな時、毎回持ち物をリストアップして準備するのが大変で、忘れ物をしちゃったりなんてことも間々あります。

そんな時、チェックリストが欲しいなあと思って、実際にキャンプに行って必要だな、あったら便利だなと思うものを一覧でまとめてみました。

 

同じようなお悩みを持つ方のお役に立てれば嬉しいです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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